愛情いっぱい♡

車好きな友達が、車好きが多く集まる改造系サイトで
知ったという無限のフィット用エアロパーツ。

デザインがクールで性能も良くて、
まさに理想のエアロパーツらしい。

どの業界にも「人気のブランド」というのは存在するもので、
「無限」も車好きの間では人気のブランドなのだとか。

ちょうど愛車のフィットをドレスアップしたかった友達にとっては、
まさにうってつけの情報だったみたい。

いろんなサイトへアクセスして情報収集した甲斐があったね〜。

それにしても、世の中には車好きな人がたくさんいて、
それぞれ自分の愛車をよりかっこ良く仕上げるために、
いろいろ努力してるのね。

そんな人たちが集まるサイトを見てると、
「すごいな〜」って感心しちゃうもの。

お金をかけて、時間をかけて、愛情をたっぷり注いで。
それでパワーアップした愛車は、まさに宝物って感じ。

それに車をいじることが、自分の人生における
「唯一の楽しみ」ってゆう人もいるしね。

そこまで考えてる人は、きっと車さえあれば
他には何もいらないんだろうな〜。

わたしの友達の旦那さんで、ものすごい車好きな人が
いるけど(所有してる車は、彼だけで3台!)、週末は
車いじりに余念がないらしい。

彼女はもうあきらめてるけど(笑)、週末ぐらいは
一緒にどこかへ出かけたいよねぇ。

もし自分の結婚相手が彼女の旦那さんみたいだったら?

うーん・・・。

ま、それが理由で嫌いになることはないけど、
やっぱりちょっと複雑よね。

婚活はネットで

わたしの友達は、ネットお見合いで真剣に相手を探している。

それはネットを使ってする婚活で、
どうやら専門のサイトがいくつかあるみたい。

彼女はそのサイトに自分のプロフィールを登録していて、
それを見た男性からメールが来たり、
逆に彼女が気に入った相手にメールを送ったりしてるらしい。

最初にそれを聞いた時、
「出会い系のサイトなんて、ちょっと危険じゃない?」なんて
思わず言ってしまったんだけど、彼女に
「そうゆうサイトとはぜんぜん違うのよ!」って怒られちゃった(苦笑)。

ちなみに彼女が登録してるサイトは
本人の身元確認が徹底的に行われていて、
厳しい審査にもパスした人のみが登録されてるとのこと。

だから安心して相手探しができるってワケ☆

それにこうしたインターネットサイトでは、
検索機能がかなり充実してるみたいなの。

希望の年齢や職業・年収・趣味などなど、
かなり細かな条件から相手を探すことができるそうだよ。

普段は仕事で忙しいって人も、ネットなら気軽にしかも
効率良く相手を探すことができるよね。

ところで、気になる彼女の婚活なんだけど、
あるお見合いサイトで知り合った彼と、今付き合ってる最中。

最初にある程度条件を絞ってるから、
今のところ「なんで?」って思うことはないらしい(笑)。

このままうまくいくといいけどね〜。

電動自転車ほし〜☆

都心に住んでいるため、わたしは車を持ってない。
地下鉄の駅まで歩いて2分、
近所には3つのコンビニエンスストア。
映画館もショッピングモールも、すべて徒歩圏内。

だから車はまったく必要ないのだけど、最近思うのは
「自転車があると便利かも」。

すべて徒歩圏内にあるとは言え、
それでも歩くとけっこうかかる。

周りの友人からは「20〜30分くらいなんだから歩け!」と
言われるけど、その20〜30分ってけっこう辛かったりするのよね。

ただしマンションの駐輪所には停めておきたくないので
(盗まれる可能性もあるし)、希望は折りたたみ自転車。

これなら持ち運びも簡単だし、コンパクトだから
部屋に置いておけるし。

ちょうど先日「モバ専」ってゆうサイトで
折りたたみ自転車の通販サイトをみつけたから、
ちょっとチェックしてみたの。

いろんな種類があったんだけど、わたしが驚いたのは
折りたたみの電動自転車。

実は以前から電動自転車に興味があったんだけど、
まさか折りたたみがあるとは・・・。
しかもデザインもかわいい!

それに通販サイトなら、けっこうお値打ちに
(って言ってもわたしのバジェットは超えてるケド)
買えるみたいだし。

ちなみにわたしが気に入ったオレンジの
電動自転車は2万9800円。

1万円前後の折りたたみ式ママチャリでも
買おうかと思ってたけど、一度でも電動自転車を
見ちゃうともうダメ(笑)。

せっかくだから奮発して買っちゃおうかな・・・。

「ツインハード」、知ってる?

」ってゆうブックマークサイトには
いろんなサイトが紹介されてて、
見てるだけでもおもしろい。

「産後 抜け毛の対策」ってゆう実に興味深いサイトから、
「盗難防止グッズ・激安ランキング」「長襦袢」
「カードローンの情報サイト」「応接セット」まで、
ありとあらゆるサイトが紹介されているの。

この中でわたしが気になったのが、
「ツインハード」の通販サイト。

ちなみに「ツインハード」ってあまり耳慣れない
メーカーだけど、新潟にある日本の家電メーカーで、
けっこういいもの作ってるんだよ。

メジャーじゃないから価格も大手家電メーカーに
比べて割安だし、でも性能はそんなに変わらなかったりする。

特にクッキングチョッパーとかミキサー&ジューサーとか、
お料理用のツールはなかなか使い勝手がいいもの揃ってるし。

ものすごく高いクオリティの家電製品を求めているなら
別だけど、「ある程度の機能をお値打ちな価格で探してる」って
人には、「ツインハード」はけっこうオススメ。

他にも加湿器や防水テレビ、フェイススチーマー・
頭皮洗浄ブラシなんかもラインナップされてるの。

個人的にはこの頭皮洗浄ブラシがある意味気になる(笑)。

ちなみに名前は「モミダッシュPRO」ってゆうんだって。
うちの父親にプレゼントしたら、すごく喜ばれそうだな〜。

債務整理、という方法

かなり前から消費者金融でお金を
借りていたという、知人の旦那さん。

実はその知人、旦那さんに借金があることを
今まで知らなかったらしい。

旦那さん曰く、決してギャンブルとか
ショッピングでできた借金ではなくて、
自分のお給料で賄いきれない生活費を
補填したりしてたんだって。

事情が事情だけに旦那さんを責めることもできず、
かと言って借金の額は絶望的。

どうにもならなくなった2人は司法書士に相談して、
債務整理することにしたんだって。

ちなみに債務整理ってゆうのは、簡単に言うと
「法律で借金を整理する手続き」のこと。

借金を整理する方法って言ったら自己破産しか
ないと思ってたんだけど、実際には自己破産以外にも
「任意整理」「個人版民事再生」「特定調停」っていう
方法があるんだって。

例えば任意整理は、利息をカットして元本を分割で返済する方法、
個人民事再生は借金の元本なんかを圧縮(利息カット)して、
原則3年で返済する方法。

それぞれにメリット・デメリットがあるから、
自分たちの生活状況に合わせて選ぶ必要があるね。

とは言えこの「債務整理」ってゆう方法を知って、
2人が助かったことは事実。

幸い旦那さんは自己破産せずに済んだみたいだし、
長年ひとりで抱えてた秘密を奥さんに打ち明けることができて、
良かったんじゃないかな。

言われた奥さんとしてはかなりビックリだけど、
知らないまま取り返しのつかないことになるよりは、
よっぽどいいもんね。

旦那さんの夢、叶う!

ステップワゴンのエアロパーツで
自身の愛車をドレスアップした、
友達の旦那さん。

それは以前からの彼の夢で、
最近ようやく叶えることができたのだとか。

彼女たちにはもう子どもも2人いるし、
正直そんな「余裕はないんだけど」って
彼女は苦笑いしてたけれど。

でも、普段一生懸命家族のために働いてて、
ほしいものだって満足に買えない
旦那さんを見ていたら、彼女もちょっと
切なくなってしまったみたい。

それにこれから子どももどんどん大きくなって、
今以上にお金がかかるようになるし、
そしたら旦那さんにはもっともっと
一生懸命働いてもらわなきゃいけないから、
彼のモチベーションを上げるためにも
今回彼の願いを聞いてあげることにしたんだって。

たまにはポンっとお金を渡して、
旦那さんの好きなようにさせてあげるのも、
奥さんの器量なのかもしれないね(笑)。

見事奥さんの許しが出て、ドレスアップされた
ステップワゴンは確かに以前よりクールに変身したみたい。

「正直、わたしにはよく分からないんだけどね」って
彼女は笑っていたけど、うれしそうな旦那さんの顔が見られたし、
「それだけでいいわ」とも言ってた。

とは言え「こんな贅沢をさせてあげるのも、
もしかしたら最後かもしれないけどね」って
冷静に言ってたけど。

やっぱり、奥さんの財布のヒモはとってもかたいのね(笑)。

「ありがとう」の『フォーン』

先日車を運転していた時のこと。

信号待ちをしていたら、わたしの車の横に
黒色をしたヴォクシーのエアロ車が止まった。

「すごいかっこ良くしてるな(=お金かかってるな)〜」と
感心して見ていたら、どうやら運転席の彼は
わたしの視線に気づいた様子。

信号が青に変わった瞬間、「フォーン」とクラクションを
ひと鳴らしし、彼は走り去って行った。

多分「褒めてくれてありがと」って意味の
クラクションだったと思うんだけど(笑)。

例えばヴォクシーをエアロパーツでドレスアップ
してるような人は、やっぱり自分の車が人に見られたりするのは、
きっとうれしことなんだろうな。

もちろん自分が満足するためにいじるワケだけど、
それはつまり人にも自慢したいってことなんだと思うし。

世の中には自分がいじった車の写真をアップしたり、
お互いに自分たちの愛車を自慢し合ったりするサイトも
あるくらいだもんね〜。

それに車はドレスアップすればするほどゴージャスになっていくし、
少し手を加えただけでも人とは違うオリジナルカーが作れるわけで、
確かに車好きにはたまらないことなのかも。

きっと女性がお化粧してキレイになっていくのと、
ある意味同じ感覚なのかもしれないね。

そしてキレイにするためには、どちらも
「お金がかかる」ってゆうのも同じだね(笑)。

お洒落さんに人気☆

原宿や渋谷を歩いてる女の子たちが着てそうな、
かわいいカジュアルスタイルのブランド「MiiA」。

エスニックなロングスカートにピンクのダウンジャケットを
合わせてみたり、カラフルなミニのプリーツスカートに
ネイビーのPコートを合わせてみたり・・・。

一つひとつのアイテムは個性的なのに、
コーディネートすることですべてがしっくりくるのが不思議☆

こうゆう遊び心のあるデザインは、最近の女の子たちにとっては
きっとマストアイテムだったりするんだろうな。

街を歩いていても、テイストの違うアイテムを
うまく組み合わせて自分流のお洒落を楽しんでる子、
最近特に増えた気がする。

みんなたくさんのブランドや洋服を知るようになって、
きっと目が肥えてきたんだろうね。

お洒落な子たちが増えてきたのは、とってもいいことだけど。

そんな彼女たちの間でも、今人気の「MiiA」。

トップスやアウター、ボトムス、ワンピース、それにアクセサリーなどは、
たくさんの種類が揃ってるMiiAの通販がオススメだよ!

通販サイトなら、例えば新着アイテムやお得な情報を
メールで教えてくれたり、SOLD OUTのアイテムでも
再入荷した時に知らせてくれたりと、
いろいろ便利な機能もついてるしね。

通販サイトを賢く利用して、ほしかったアイテムを
お得にゲットしようね♪

いよいよゴルフ、始めます!

「女性がゴルフ接待なんて!」と思い、
今まで週末のゴルフは一切拒否してきたわたし。

しかしわたしもある程度の役職が付き、
上司との約束もなかなか保留にできない
立場になりつつある。

先日は大切な取引先とのゴルフコンペがあり、
「クラブセットを持っていない」という理由で辞退したら、
「次回までに必ず買っておきなさい」と上司からきつーく
言われてしまった(汗)。

そんなワケで、そろそろ真剣にゴルフグッズを
購入しなければならないところまできている。

ここまできたら仕方がない、とりあえずゴルフの通販サイトで
いろいろチェックしてみよう。

わたしの場合なにも持っていないので、
まずはクラブセットはもちろん、ゴルフウェアから
揃えなければならない。

それにしても、新しく何かを始める時って
何かしらお金がかかるものね〜。
特にゴルフは小物にお金がかかるから、
すごく大変。

とりあえずビギナーだし、高価なクラブは必要なし。
と言っても、やっぱり女子ですものウェアにはこだわりたいかも。

通販サイトを見ていると、かわいらしい♡ウェアがたくさんあって
思わず目移りしちゃう・・・。

こんなかわいいウェアが着られるなら、ゴルフも悪くないかもね(笑)。

それにしても、わたしはいったいいくら払えばいいワケ?
ホント、これも経費として会社に請求したいくらいだわ!

って、わたしってケチ?

オトコは男の化粧品を!

先日、既婚者の友達と話していたら、彼女が
「最近旦那がわたしの化粧品を勝手に使うから、
ちょっと困ってるのよね」と言っていた。

なんでも取引先の人に皮脂で鼻の頭がテカテカしてるのを
指摘されてしまったらしく、それ以来彼女の洗顔フォームで顔を洗い、
そして彼女の美容液を大量に塗りたくっているらしい。

彼女の場合、スキンケアには割とお金をかけている方なので、
化粧水や美容液は通常よりも高価なものを使用しているそう。
それをやたらに使われたら、そりゃ彼女じゃなくても怒っちゃうところだわ。

わたしだって絶対やだし!

彼女の旦那さんのような人には、ちゃんと化粧品の男性用を使ってほしいもの。

男性用の化粧品はちゃんと男性の肌に合わせて作られているから、
使い心地だって絶対にいいハズ。
それに男性用化粧品は手頃な価格のものが多いし、
化粧水やクリームをたっぷり使って早くなくなってしまったとしても、
まったく問題ないだろうし(笑)。

ただし問題は、男性自身が専用化粧品をドラッグストアで買えるかどうか。
「男が化粧品買うなんて恥ずかしいだろ(さんざん使ってるくせに)」なんて
彼女の旦那さんは言ってるそうだけど、なんなら通販で買うって手もあるしね。

せっかく男性化粧品だって今は豊富に揃ってるんだから、
世の旦那さんも奥さんの化粧品をあてにしないで、
自分だけの化粧品をゲットしてはいかが?